アメリカン・スナイパー

アメリカン・スナイパーを見てきたよ
スポッターの役割がいい加減な感じになっていてちょっと残念。
狙撃にとってスポッターってものすごく大事なんだけどなぁ・・・

http://wwws.warnerbros.co.jp/americansniper/


そういえば、先週「しあわせの隠れ場所」を同時期にCATV(字幕)と東京MX(日本語)で見ました。
ああ、字幕版で見た数日後に日本語吹き替を見ましたが、吹き替えの方が、台本の本質が伝わってきていいですね。
https://www.youtube.com/watch?v=awZF4Oyoir0

ナンバーの記事も
http://number.bunshun.jp/articles/-/14212
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  1. 日記
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キャンプの写真をドカンと!!

最近オッサン病がひどくて何もする気になりません。

それでも、なけなしの精神力を振り絞ってブログを更新します。

このブログが収益に繋がればもう少しやる気も出るのになぁ~~~

さてこのキャンプ、ほとんど2軍を見ていました。

素人ながらに思ったのは熱のこもったキャンプで競争が激しいということ。
特に打者はいいですね~~~高濱、三木は今年の飛躍が期待できそうです。
故あって応援している細谷が肩の怪我で出遅れたのは残念ですが、焦らず交流戦までに戻ってきてほしいですね。
そして、個人的な注目は香月一也です。
とりあえず元気があってよろしい!!
打撃はまだまだですから3年後に期待ですね。

投手は伊藤、阿部、植松、中後、川満と今年踏ん張りどころの投手を見てきました。
伊藤は問題なさそうですが、後はコントロールに難がありそうです。
川満の打者が避けるカーブ、中後のスライダーは武器なんですがねぇ・・・

あと、植松が今年からナックルを投げるとの記事がありました。
そうですかぁ・・・・ちょっと切羽詰った感がありますね。
ナックルを魔球とあがめる風潮もありますが、所詮は何処に行くかわからない球です。
投球の半分以上がナックルになり投球の組立も今までとは変わります。
すなわち、今までを捨てるということです。

また、今の捕手でナックルを捕れる人っているのでしょうか?
山本徹也がツイッターで「揺れが大き過ぎて右打者の足元に当たった」とツイートしていました。
成功を祈るばかりですが、こればかりは球の行方と同じで見えませんね。

最後に今回の写真はこちらから


  1. マリーンズ
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ピザとトクホコーラで準備万端

2月最初の月曜日はスーパーボウルの開催日。

今年はペイトリオッツvs.シーホークス。
ベテラン・QBトムブレイディvs.若きウィルソン。
古豪と連覇チームなどなどいろいろな対比ができる対戦となりました。

そして試合も両チームの良さを存分に発揮しお互い譲らぬシーソーゲーム。
(結構ミスもあったけどね)

試合のポイントは残り2分の攻防とスポッターの情報収集戦でしょうか?

シーホークスは2Qでは残り6秒から同点に追いつくTDを決めたり、第4Q、28-24で残り2分2秒からの怒涛の反撃。
残念ながら残り1ヤードのところで投げたショートパスがインターセプトされ逆転はできなかったが・・・

第4QのQB対決では、序盤パスが通らなかったブレイディのパスがおもしろいように通ったり、
一方で怒涛の進撃をしていたシーホークスの攻撃が急に失速したり。
まさにスポッターが試合で収集した生の情報をペイトリオッツのコーチとQBが勝負どころで作戦に反映させたからだと思います。

試合結果は4点差、たった1ヤードのところで試合が決まりました。
今日の試合も歴史に残せる名ゲームだったと思います。

結果はこちら


さて、ここからはスーパーボウル中継についてです。
今回はなんとJ-WAVEが日本のSB史上初のラジオ生中継に挑戦しました。
フットボールは総試合時間のわりに実際のプレー時間が短い競技です。
テレビでは空いてる時間をリプレイを流してつぶします、J-WAVEでは現地実況の合間にスタジオでトークや音楽でつなぐ方法で対応していました。
でも、これあまり良い結果になりませんでしたね。

現地にはフットボールのアンカーマンとして実績のある近藤祐司さんとアシスタントに平井理央さんがいました。
序盤ぎこちなかった感じはありましたが、放送が進むにつれ、平井さんが初心者の視点として質問やコメントを挟みそれを近藤氏が受け取るという形で空き時間をフットボールの情報を提供する時間として有効に使っていました。
そして平井さんは可愛から画像がないと意味がないと思っていましたが、フットボールをちゃんと勉強していましたね。
さすがプロと感心しつつ、フジ時代よりもすっかりファンになってしまいました。

地方ラジオ局がスーパーボウルの中継に挑戦する。
おそらく独特の契約内容により放送に規制がかかっていたのかもしれませんが、素晴らしいチャレンジでした。
もし来年があるのならば、もっと現地の中継の比率を高めて放送してほしいですね。

そして、NHK-BSの中継、デジタルペンを使った戦術説明。
実に勉強になりました。
録画G+だよ
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2015年1月24日千葉ジェッツvs栃木ブレックス

ブレックスの田臥を見てみたい!!
というわけで、船橋アリーナへ。

田臥ばっかりの写真になっちゃいましたがゲームは残し時間1分でジェッツのリードは2点と僅差。
ワンゴール、3ポイントなら逆転負けの展開。

それでも残り16秒でジェッツがフリースローで追加点を上げ3点差に広げて見事逃げ切り。
最後までわからない展開でしたね。

そうそう、田臥の運動量、瞬発性、当たりの強さ、どれもこれも見どころ満載でした。
そしてジェッツににも引けを取らない良い選手がいることに気づきました。

面白かった~~~

今日の写真です。
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そこそこ早寝早起き

最近、おっさん度が増したせいか、ちょっとだけ早寝早起き。
深夜2時になるなんてザラだったのに0時になるともうオネムです。
で、朝は自然と6時起き。
日の出より早く起きてどうすんの?

でも明日19日は朝5時に起きてフットボールディビジョンチャンピオンゲームを見なくてはなりません。
こういう大事な時に起きられないんだよなぁ・・・

とりあえずシーホークスvsパッカーズを見られるところまで見て出勤しましょう。

シーホークス応援ですが・・・さて大丈夫かな?
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