いろいろあった日

今日は朝からいろいろありました。

なのでとっても眠たいです。

いろいろについては、後日発表。

ケケケ



ホークスの日本一、おめでとうございます。

西岡の守備妨害、あわよくばセーフを狙った西岡のセンスと執念も凄いけど
すぐさま守備妨害のアピールをした細川もしたたかだったね。

西岡を狙って送球したかは細川だけの秘密かな?
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契約情報第二弾

契約情報と書くとイシケンの携わったシステムを思い出す。

まぁそれはそれとして・・・
バファローズ、イーグルス、カープで来季の契約について発表がありました。
まぁ平たく言えばクビ・引退情報です。

バファローズ
東野峻投手(28)→未定
八木智哉投手(30)→未定(現役希望)
佐藤峻一投手(23)→育成契約
近藤一樹投手(31)→育成契約
山田修義投手(23)→育成契約
園部聡内野手(18)→育成契約

東野と八木以外は育成での再契約とのこと。
東野はオープン戦はものすごく良いのですが、シーズンでは目立てませんね。
もし東野が普通に活躍すれば、順位、CSは変わっていたでしょうね。
また、かつての新人王八木も行き詰ってますね。
東野同様シーズンで少しでも活躍できていれば・・・そんな感じです。

イーグルス
柿沢貴裕外野手(20)→育成契約
島井寛仁外野手(24)→育成契約
宮川将投手(24) →故障手術のため育成契約
高堀和也投手(27)→育成契約
小斉祐輔内野手(31)→育成打診を保留
中島俊哉外野手(34)→自由契約
育成のセルジオ・ミトレ投手(33)→自由契約

小斉は2軍では無敵なんですが分厚いホークスの一軍層に食い込めず
若手の多いイーグルスでもチャンスをつかめませんでした。
会社種じゃなければ欲しいのですがねぇ・・・

カープ
久本祐一投手(36)→故障手術のため育成契約
梅津智弘投手(31)→未定(現役希望)
迎祐一郎外野手(32)→コーチ補佐
上村和裕捕手(31)→不明
松本高明内野手(30)→不明

久本についてはクビを言い渡されそうな年齢ですが、
球団には残ることができました。

球団が故障者を安い年棒で確保するために、育成選手制度を使っています。
いいような悪いような・・・悪い使い方だと思うなぁ。


昨日の続き~~~
少し汚しを入れてみた。


まぁ、雰囲気は出たかな?
写真はSTYLUS1によるもの、なお、本機の記念すべきファーストショットは納税証明書だった。
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赤田引退

暴れん坊将吾こと赤田将吾が現役引退を発表しました。

文化放送ライオンズナイターを聞いているといつも耳にしたフレーズでしたね。

そして、マリーンズの外野が崩壊(ベニー、サブロー、大塚、早川とかとか)したとき、真っ先に欲しかったのが赤田でした。

ライオンズでチームを引っ張っていた時の赤田は輝いていましたね。

怪我や栗山などの台頭で出番がなくなりバファローズに移籍することになりますが、いい選手だったと思います。

戦力外については自身のブログでコメントしています。
また引退についてはこちらを見てください。

34歳、まだ若いっちゃ若いのに残念です。




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現有戦力を見直そうぜ

本日のフェニックスリーグの結果が公式に出てました。

スコアと本塁打しか出ていませんが、加藤と清田がホームランを打っています。

ドラフトも大事ですが、現有戦力をフラットに見直すことも大事かと思います。

スコアはこちら

日本シリーズの勝ち星は両軍1-1となりました。
一方的じゃないから面白いね。


おまけの話~~~
オフシーズン企画の模型がここまで進みました。
後はAFVならではの汚し作業です。


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ドラフト会議を終えて

ドラフト会議から2日経過してしまいました。
日本シリーズが始まっていますが、今更ですが振り返ってみました。

まず、マリーンズの内野強化のドラフト戦略。
イシケンは良いと思ってます。

今江さん、根元はピークを迎え、代わるべく細谷の伸びしろを考えると、
大地に続く内野の強化は必須課題、大嶺翔太がファームレベルを卒業でき一軍に手が届くところまで来ていますが、大地のデビューのように即戦力の登場があってもいいと思います。

なので、大学ナンバーワン内野手の中村奨吾を指名したのはニーズに沿ったものだと思います。
セカンドの守備力よりは右打者としての打撃を優先したようですが、ここは守備を鍛えてもらって根元を脅かす存在になってほしいですね。

2位には京都大学の田中を指名。
まだ線が細いのですが結構期待しています。
理由はシンプル、目標に対する努力ができる人だということ。
京大に入り野球をするという2重の苦労をしっかりやりぬくことができるというのは精神力と目標への道筋を立て行動するということが出来るからでしょう。その時点でプロでは合格なのでは?
体躯のハンデはあると思いますが、一つ一つ解決して3年後には形になっていて欲しいです。

3位は岩下大輝高校生右腕です。
名門星稜のエースで球速145km/hオーバーということです、高校野球疲労がなければ早い段階で2軍の先発で使ってみたいですね。
とはいえ、まずは体つくりから。春のキャンプでどんな感じか見てみたいです。

4位指名の寺嶋寛大捕手は大学No.1捕手とのこと。
マリーンズの正捕手争いは若い吉田、田村が筆頭と思われる中、またしても大学No1捕手を獲って一からやり直しかと疑問を感じています。
また、4巡目でも良い投手は獲れたでしょうからと思いました。
しかし本日小池が自由契約になり、金澤も捕手としての伸びしろがないことを考えると、可能性のある捕手は継続して獲っていくということなのでしょうね。

5位は大阪桐蔭の香月一也
大阪桐蔭といえば、中村、西岡、中田、浅村、森と打つことについては天才ばかり。
今年は打撃のチームではなかったけど、ブランド名には期待しちゃいます!!
三塁手として3年後に出てきてくればうれしいですね。

6位の宮崎敦次は小兵ながらも146km/hの速球と変化球(カーブ)が売りの左腕。
評価に制球が付けば面白いと書いてあるが気にかかります。
(動画を見ましたがやっぱりカーブのコントロールがねぇ)


7位の脇本直人は攻走守を兼ね備えた左の外野手。
前評判では上位指名必至との記事もありましたが蓋を開けると最後まで残りました。
パンチ力も注目ですが、脚のスペシャリストという側面もあるようです。
どうやら加藤翔平に似たタイプなのでしょうか?

気になるのはヤマテツさんのツイートであった下位になったこちについての「ナニかあるのかな?」的発言。

まあ、スカウトの目線とマスコミの目線は違い毎年肩透かしのこともあるので杞憂に終わればよいのですが。

今年は育成ドラフトでの獲得は無し。
他球団で早期リリースの選手もいることですし、キャンプやトライアウトで広く門を開くのもよいでしょう。

なお、不安視される投手陣ですが、今年の投手陣が良くなかったと思っています。
なので来季は投手コーチや捕手の方をテコ入れして、投手本来の力を出せるようにすればよいのではと・・・

なので、組閣ができましたから後は現有戦力の底上げで頑張ってほしいです。

公式HPのドラフト情報はこちら
下敷領スカウトがまたヒットを飛ばしてくれることを期待しています。
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